カテゴリ: 競馬

ども。UPUPです。

ようやく。
ようやくですよ。

メインレース連敗の呪縛から解き放たれました。
するとどうでしょう。

急に全レース的中ですよwww

流れとかいうとあれですけど
まぁ、流れなんでしょうね。

さて、回顧していきましょうか!


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ども。UPUPです。

さて、今週はばたばたしていたので予想を書けませんでしたが
突然の結果発表です。

やりましたっ!

UPUPさんついにやりましたっ!!!


メインレースをついにゲットですっ!

みさらせっ!

これがオレの今年初めてのメインレース的中馬券じゃぁあああ!!!

ドンッ!!!!

2








ふふんっ。
当たりはあたりだからね


32e94179-s












どんな買い方だぁああ!

11614308



そこまでして連敗から脱出したかった。
ただそれだけなんです。

おっと!

これだけで終わったと思わないほうがいい。

ふふふ。

もうね、生まれ変わったんですよ。
メインレースは当てられないUPUPさんとお別れですよ。

はい、ドンッ!

1


3連単6点的中きんもちぃいい!!

今回の日経賞はばっさり斬れる馬があれだけいて、その上少頭数だったから
非常に買いやすかったですね。

とりあえず、メインレースなので、びびってあまり買ってなかったですが、ようやく連敗の呪縛から解き放たれたので、ここから巻き返していきたいと思います。

日曜日の予想はまた後でUPします。

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ども。UPUPです。

今回で第4話を迎えました、そうだ!競馬へ行こう!のコーナー。

このコーナーを書いているのが一番楽しくなってきたのはここだけの秘密。

やっぱり競馬って楽しいですねぇ!

昔のことを書いているだけで本当に楽しいですっ!

さて、前回はながしの買い方の話をしました。
そして今回はボックスですね。

意外と多いのが、分からなくなるとすぐにボックスを買う人ですねぇ。

正直、僕自身ボックスの買い方ってすっごい下手くそです。
なぜなら、そこまでの点数は買わないから。

競馬ってこの買い方が正解。
っていうのはないと思うんですけども
この買い方が得意。っていうのはあると思うんです。

たとえば、僕の知り合いには

3連単や3連複のボックスやフォーメーション等を駆使して買って
点数は多くなるものの、的中率が高いのでプラス。

という人もいます。

逆に、競馬の買い方でこいつ本当にうまいなぁ。
って思うツレは、本当に一点勝負!

7,8番人気の馬に、平気で単勝1点で、1,2万突っ込みます。

でも、こういう買い方は、的中率が低くても、一回当たれば一気にペイできる。

たとえば、こいつの今までの馬券で一番綺麗だな。って思ったのは

2005年、ディープインパクトの皐月賞。

1着にディープインパクトは固定して
2着に10番人気前後の馬を数頭
そして確か3着にはアドマイヤジャパンを固定。

その結果

1着 1番人気 ディープインパクト
2着 12番人気 シックスセンス
3着 3番人気 アドマイヤジャパン

3連単は脅威の700倍ですからね。

そして、点数は3連単ですが、買い方が買い方なので
数点しか買っていません。

その結果、年間収支プラスが確定するぐらいには勝ってました。

点数を絞って買うとこういうメリットがあります。
これは極端ですけどねww

こればっかりはその人に合った買い方っていうのがあると僕は思っています。

僕の場合は

単勝、複勝にぶっこんだ上で
馬連ながし、3連複のながし

まで購入する、完全に1頭と心中パターンですね。

このパターンもその本命がきた途端、その日のプラスは確定するぐらいには威力はあります。
その代わり、単勝、複勝以外の的中率は本当に低いです。

結構穴狙っていくので。

それでも年間収支がプラスになっていく理由は
単純に一発の返しがでかいから。

後は、バランスオブゲームのような、ドル馬をどうやって見つけるかですね。

バランスオブゲーム1頭で相当儲けることができたのは
中山競馬場の、非根幹距離の時点でG1馬と好走でき、そこに重馬場が加わると無敵になる。
というのが分かっていたから。
そうすると、かなりそこにぶっこめるので、1か月分のプラスは余裕で稼げたりします。

まぁ、もちろん競馬に絶対はないので、外れる時だってありますが
そういうドル馬を何頭か知っていれば、収支は結構安定してきますよ。

ちなみに、非根幹距離っていうのは、根幹距離じゃない距離。
じゃあ、根幹距離って何かというと

1200m、1600m、2000m、2400m、2800m、3200m
っていう、400の倍数が根幹距離。
一般的に、この距離は、馬が呼吸がしやすく集中しやすい。
っていう風に言われています。

この、根幹距離に強い馬、非根幹距離に強い馬っていうのは意外と実在します。

超有名な例を言えば

ウオッカ

ですね。
意外と知られていないですが
ウオッカが国内で掲示板をはずしたレースって

宝塚記念 8着(2200m)
有馬記念11着(2500m)
京都記念 6着(2200m)

全部非根幹距離なんですよねぇ。

ちなみに、G2で負けたレースは、先ほどの京都記念と
毎日王冠 2着×2回(1800m)

っていう風に、本当に、根幹距離での圧倒的な強さと、非根幹距離のもろさの同居している馬でした。
だから、最後の毎日王冠なんかは

ヴィクトリアマイル、安田記念とG1を2走とも強い勝ち方してきたけど
ちょっと本命にはしにくいなぁ。

って考えることができるんですよね。

その結果がカンパニーの完勝ですからね。
まぁ、カンパニーが覚醒して、普通に強かったっていうのももちろんありますけどね。

意外と適正はっきり出る馬いるので、ここは注意してみるとおもしろい結果が出たりしますよっ!


後は、兄弟のレースを知っていると強いパターンもあります。
たとえばヴァーミリアンですね。

この馬、ダートに関しては交流G1も入れるとG1を9勝もした化物のように強い馬だったんですけど、元々は芝で活躍していたんです。

2歳のころは、芝の重賞も勝ってました。

ただ、3歳になってから、芝で全く走らなくなります。
で、10月に初めてダートを走ることになります。

この馬のお兄さんにサカラートという馬がいます。
この馬、芝では全くだめだったんですけど、ダートでそこそこ走っていた馬。

それが、ちょうど同じ2005年です。

ヴァーミリアンがダートに移る直前まで
ダートの重賞3連勝したんですよ。

サカラートがダートで強い姿を見せた直後にヴァーミリアンがダートに移ったわけですよ。
これはおもしろいぞ。と。

武豊が主戦騎手だったんですが、当時のコメントにも、ダートの方がよさそう。
というコメントがあったのを記憶しています。

芝でめっきりだったお兄さんのサカラートがダートでは重賞をとっている。
そして、芝でも走れたヴァーミリアンがダートの方が向いているとあの武豊が言ってる。

そして単勝は10倍(ダートにおける、ヴァーミリアンの生涯2番目に高い単勝オッズ)



とてもおいしかったです!(レースはギリギリでしたけどw)



もちろん、お兄さんがダートだからみんなダート走る。お兄さんが長距離馬だから、弟も長距離馬。
こういうことではないんですけどね。
でも、それでも結構こういう考え方参考になったりあたったりします。

クロフネはダートで爆走したから、クロフネ産駒が芝からダートへ移ったら買いだっ!
っていう話も一時期ありましたけど、代表産駒の一頭であるフサイチリシャールがこけましたからねwww
全部とは言いませんw

ただ、兄弟の場合は似る場合結構あると思いますよ。
ただし、スケールの違いがあるので、そこは、調教師や騎手の言っていることを参考にするしかないですけどね。

だいぶ話がそれましたwww

では、本題へいきましょうっ!

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